
ごあいさつ
初めまして、福田幸志郎です。
Dress Words Upを主催しております。
この度はご縁をいただきまして、ありがとうございます。
「いつもの道を、変えてみる」
日常の中の小さな越境は、意外と人生に大きな影響を与えます。
私たちが提供する越境サロン・越境ツーリズムも、
そんなきっかけをお届けしてまいります。
越境を通して発想を広げ、思考と言葉を「ドレスアップ」する。
越境を楽しみながら、人生の物語を一緒に紡いでいきましょう。
ここでは、まず私自身についてお話しします。私の人柄を知っていただいた上で、あなたのお話もお聞かせいただけると嬉しいです。あなたとお会いできることを楽しみにしています。
福田幸志郎

Episode
ー 想いを分かち合う言葉を紡ごう ー

学年一人の田舎育ち。「すべてが越境」の人生。
出身は、三重県熊野市神川町。中学まで「学年一人」で育ちました。どこへ行くにもビビりな自分、高校進学でさえ僕には大きな「越境」でした。新しい場、新しい縁に出会うたび、誤解や衝突を繰り返し、少しずつ人間や状況を理解するようになりました。

文化が違うと、言葉も違う。
「伝わらなさ」への違和感。
越境に慣れつつ、あちこち飛び込んでいきました。語学、教育、大道芸、NPO、経営、宗教、政治…どの世界にも、素敵な想いを持つ人がいました。しかしその 想いは、さまざまな常識や思い込みによって阻害されていました。

越境を重ねるほど視界が広がり、思考と言葉が磨かれる。
自分の当たり前は、誰かの特別。そんなことに気付くたび、仕事や人生の幅が広がっていきました。
・働き方を進化させ、自分で仕事を創り出す
・家族関係を見直し、自分の人生を歩み出す
・自分自身と向き合い、使命感を見つけ出す
認識が進化していくことで、人生の物語が動き始めました。

世界のリーダーが越境し合えば、世界はもっと優しくなる。
外の世界を知るほど、人は自分の価値に気付き、人に優しくなる。未来を創るリーダーが越境すれば、世界はもっとおもしろくなる。そんな想いを込めて、“Dress Words Up”を運営しています。日本から世界へ、世界から日本へ、「越境」の機会と環境を一緒に広げていきましょう!

次はぜひ、あなたの物語をお聞かせください。
言語化を重ね、想いを実現していきましょう。


代表 福田幸志郎 経歴
・神戸市外国語大学英米学科を卒業後、英語教諭として公立中学校に勤務
・勉強を教えない塾福幸塾を創業、10代から60代まで幅広くサポート
・講師として講演会や企業研修を実施、毎年十数ヶ所を全国行脚
・学校や企業からの依頼を受け、教育・育成のカリキュラムを開発
・自著の出版を機に執筆を始動、物語としての販促物や社史を制作
・越境サロン“Dress Words Up”に事業をリニューアル、世界進出へ

