
ごあいさつ
「今日も、意味ある一日を」
初めまして、福田幸志郎です。
越境サロン"Dress Up"を主催しております。
この度はご縁をいただきまして、ありがとうございます。
誰だって、意味のあることをしたいし、意味のないことはしたくない。
でも、日常は忙しく、他人は正解や常識を押し付けてくる。
もう少し立ち止まって、冷静に「意味」と向き合えたらいいのに。
僕自身、そんな想いを抱えていました。
日常から離れる方が、いつもと違う発想ができる。
「越境」することで、「意味」に気付ける。
それが私たちがお届けしたいサービスです。
日常からの越境で、意味ある人生を実現する。
そんな人生の「ドレスアップ」をお手伝いできれば嬉しいです。
ぜひ一緒に思考と対話を重ねながら、
仕事、人生、人間関係を「ドレスアップ」していきましょう!
ここでは、私自身の経歴や想いについてお話しします。
ぜひあなたの話も聞かせてください。
あなたとお話しできることを楽しみにしています。
福田幸志郎

Episode
ー 意味のある生き方を求めて ー

学年一人の田舎育ち、そこにどんな意味がある?
出身は、三重県熊野市神川町。中学まで学年一人で育ちました。どこへ行くにも「越境」の連続、人との違いに悩む日々。新しい場、新しい縁に出会うたび、誤解や衝突を繰り返し、置かれた常用や与えられた経験の「意味」を考えるようになりました。

「意味」を探して、いろんな世界へ。
語学、教育、大道芸、NPO、経営、政治……あらゆる世界に飛び込みながら、いろんな「意味」を探しました。どの世界にも素敵な人はいて、そこで語ら れる正解がある。でも、一つの世界だけでは満足できませんでした。

越境するほど「意味」がわかる、生きやすくなる
越境を重ねることで、世界が立体的に見えてきました。
・唯一の正解は存在しない
・人の数だけ「意味」がある
・意味がわかれば世界がかわる
自分にとって意味のある探求を続けることで、自分の「人生の物語」が紡がれていきました。

仕事や人生に、「意味」を感じて生きていく。
誰だって、意味のあることをしたいし、意味のないことはしたくない。でも、「意味と向き合う機会」は意外と少ない。それなら、もっと多くの人が意味と向き合える環境を作ろう。そんな想いで越境サロンを立ち上げました。仕事や人生に意味を見出し、分かち合う。そんな「ドレスアップ」をお届 けします。

次はぜひ、あなたの物語をお聞かせください。
言語化を重ね、想いを実現していきましょう。


代表 福田幸志郎 経歴
・神戸市外国語大学英米学科卒、人の学習や認識について研究
・英語教諭として公立中学校に勤務の後、勉強を教えない塾福幸塾を創業
・講演や研修で全国数十ヶ所へ、顧客層は10代から60代まで幅広く在籍
・学校や企業とも業務提携、リーダー育成やカリキュラム開発を受託
・自著を2冊出版、他社の社史小説や広報誌も制作、意味・物語性を表現
・越境サロン“Dress Up”に事業をリニューアル、現在は世界進出に挑戦中

