「勉強を教えない塾」とは?

 

「福幸塾(ふこうじゅく)」という名前には、3つのメッセージが込められています。

 

① 創業者(福田幸志郎)の名前

 

② 「印象的」に覚えてもらう

 

③ 「ものの見方」を変える

 

 

人は「良い出来事があれば幸せ、嫌な出来事があれば不幸せ」、と考える傾向があります。

 

でも、人生で大切なことは、「自分で決めること」であると私たちは考えています。

 

起きた出来事に一喜一憂するのではなく、自分の考え方や行動を工夫することで乗り越える。

 

「一見”不幸”に思える出来事も、自分次第で”福幸”に変えることができる」

 

そんな人間の才能や可能性に願いを込めて、このような名前にしました。

 

 

勉強を教えない塾の始まりは、

 

「週1回の計画で、週6日の自主勉強ができる塾」から。

 

最初は中学生・高校生に限定して開催していたものが、

 

「子どもに言う前に、まず親が自分と向き合おうと思うのですが」

 

という親御さんの声を受けて、大人向けのサービスも始めました。

 

 

・知識を教わるのではなく、自分の考えを出せる場として

 

・大人も子どもも、無理なく「自分」と向き合える場として

 

・タスクを整理して、頭の中を「メンテナンス」する場として

 

・問題の解決から願望の創造へ、「これから」を考える場として

 

・幅広い人と関わりながら、世界観や人生観を広げる場として

 

 

特定の正しさを教えるのではなく、一人一人の自分らしさを見つける。

 

人の数だけカタチを変えるのが、「勉強を教えない塾」の特徴です。

 

 

ぜひ「あなたの考え」もお聞かせいただけると嬉しいです。

 

まずはオンラインで、気軽に一度お話ししてみませんか?

 

勉強を教えない塾 福幸塾

じゅくちょう 福田幸志郎


【創業エピソードはこちらから】

 

じゅくちょうの生い立ちから、勉強を教えない塾の創業に至るまで、ダイジェストでお届けします。

 

◎ 学年一人で育った少年時代

◎ 受験勉強の先にあった絶望

◎ 始めるまでの孤独な創業期