【元号改正キャンペーン】

 

「時代の変わり目」に備える

 

6つの知恵

 

新しい元号「令和」が決まり、

 

いよいよ今月で「平成」が終わりますね。

 

 

ニュースやSNSでは、

 

「次の時代はこうなる!」

 

みたいな予測がたくさん流れますが、

 

こういう時に注意しておきたいのは、

 

専門家の未来予測は必ず外れる」

 

ということです。

 

 

細かいことを考えるとキリがないので、

 

こういう時は予測に振り回されず、

  

「大きな視点」で考えることが大切です。

 

 

ニュースよりも歴史よりも、

 

もっと大きな視点…それは、

 

生き物すべてに共通する、

 

「自然界の法則」です。

 

 

「自然界の法則」をもとに考えれば、

 

どんなに時代や環境が変化しても

 

生き残っていくことができます。

 

 

自然界で生き残る法則とは何か?

 

それは、「適者生存」です。

 

自然界では「強い者」ではなく、

 

「変化に適応できる者」が生き残ります。 

 

 

今どれだけお金や権力を持っていても、

 

変化する未来には関係ありません。

 

「変化に適応できるかどうか」が重要です。

 

 

では、「変化に適応する能力」は、

 

どうすれば磨けるでしょう?

 

 

いつもと同じことばかりしていても、

 

いつもと同じ人とばかり一緒にいても、

 

「変化」に強くなれないどころか、

 

ますます変化に弱くなってしまいます。

 

 

いつもと違うことをして、

 

いつもと違う人と関わって、

 

自分の「多様性」を高めることこそ、

 

新しい変化に強くなる秘訣です。

 

 

あらゆる生き物は、

 

「多様性」を高めることで

 

変化に適応してきました。

 

 

変化に適応できた者が生き、

 

適応できなかった者が絶えるのは、

 

「自然界の法則」です。

 

 

ただ、変化には恐怖がつきものです。

 

 

いつもと違うことをしたり、

 

いつもと違う人と関わったりするのは、

 

緊張や混乱を伴います。

 

 

友だちや家族、同僚と一緒にいる方が、

 

はるかに安心でラクです。

 

(…が、そうして不安や恐怖に負けた者が

 

時代や環境に取り残されてしまいます)

 

 

多様性を身につけて、

 

変化に適応していくには、

 

「勇気」が試されます。

 

では、どうすれば「勇気」が出せるか?

 

それは、「準備と練習」です。

 

 

人は想定外の事態には弱いものですが、

 

対策できていることには強いものです。

 

 

段取り、シミュレーション、リハーサル…

 

人は事前に対策を立てることで、

 

重要な場面を乗り越えてきました。

 

 

「平成」から「令和」へ、

 

新しい時代に向かう今の時期も、

 

「準備と練習」を始めることが大切です。

 

 

では、どんな準備をすればいいのか?

 

統計的に分析されたデータが、

 

「勉強を教えない塾」にあります。

 

 

変化が訪れる時期には、

 

大きく分けて6つの課題が存在します。

 

 

【変化の時期に訪れる課題】

 

1.慣れない人と関わる

 

2.余計な情報に惑わされない

 

3.慣れない環境に飛び込む

 

4.孤独と自己不信

 

5.調子の浮き沈み

 

6.習慣の継続

 

 

これは「勉強を教えない塾」に通った、

 

10〜60歳の歴代塾生約500名が

 

人生の節目で味わってきた

 

「共通の経験」です。

 

(年齢も地域もバラバラな調査なので、

 

かなり法則性が高いデータといえます)

 

 

これらの課題について対策し、

 

「準備と練習」に取り組んでおけば、

 

「多様性」を身につけることも、

 

「変化に適応」することも、

 

スムーズになるのではないでしょうか。

 

 

先が読めない中を一人で突き進むのは

 

あまりにも不安で危険ですが、

 

多くの人と知恵を分かち合っていけば、

 

楽しく令和の時代を迎えることができます。

 

 

「時代の変わり目」という貴重なチャンス、

 

人生や社会をステップアップさせるために

 

活かさないのはもったいないですよね!

 

 

そこで「勉強を教えない塾」では、

 

「令和」が始まる最初の6ヶ月に

 

この6つの課題に対処するための

 

特別なプログラムを用意しました。

 

 

【元号改正6ヶ月チャレンジ】

  

4月『初対面コミュニケーションの技術』

 

5月『自分に必要な情報を集める技術』

 

6月『初挑戦へのモチベーション技術』

 

7月『自分を信じるメカニズム』

 

8月『スランプを乗り越えるメカニズム』

 

9月『習慣を安定させるメカニズム』

 

9/28 『令和最初のチャレンジパーティ』 

 

 

・毎月1回2時間ずつのプログラム

 

・5名定員の対話型セッション

 

・複数日程から選べる予約対応

 

 

自分の状況を分析しながら、

 

各テーマについて理解を深め、

 

実践を共有して取り組めるので、

 

知識だけ伝えて終わる講座や、

 

1人で取り組む独学と違って、

 

「納得度・習得度」が高いです。

 

 

また6ヶ月目の最後には、

 

お互いのがんばりを分かち合う

 

「パーティ」を開催するので、

 

受講生同士でも交流が深まり、

 

一層「多様性」が磨かれます。

 

 

「勉強を教えない塾」には、

 

学生、主婦、ビジネスパーソンをはじめ、

 

起業家、経営者、各種専門家まで、

 

常識に縛られない多様な人が集まります。

 

 

あなたの「多様性」が加わることも、

 

お互いへのさらに良い刺激となります。

 

 

プログラムの講師は塾の創業者である

 

福田幸志郎(じゅくちょう)が務めます。

 

 

「学年1人」で育ちながら、

 

積極的に多様な人と関わり、

 

自分で事業を立ち上げた経験も、

 

きっとあなたの役に立つはずです。

 

 

ぜひ「令和」最初の6ヶ月が

 

幸先の良いスタートになるように、

 

一緒にチャレンジしていきましょう!

 

 

ただし、1点だけ注意があります。

 

大変申し訳ないのですが、

 

これだけ濃い内容をお届けするには、

 

人数に限りがあります。

 

 

また、「多様性」を担保するためには、

 

「似た者同士」を避ける必要があります。

 

「先約者優先」でバランスを取るため、

 

業種や立場によっては定員や締切の前に

 

お断りする可能性があります。

 

ぜひ定員や同業が埋まる前に、

  

下記のフォームからお申し込みください。 

 

 

【プログラム開催について】

 

・開催場所は大阪・京都・神戸のオフィス等

 

 (受講生に合わせて柔軟に対応いたします)

 

・ご予約は各自の都合に合わせて受け付け

 

 (開催日程は毎月お知らせします)

 

・開催1回あたりの最大定員は5名

 

 (少人数で話し合いながら進めるため)

 

・ビデオ通話を活用した遠隔受講もOK

 

 

【受講費】

 

6,000円(+税)/月会費

 

・初回のみ入会金6,000円を頂戴いたします

 

・税額は法改正により変更する場合がございます

 

・毎月20日を会費の確定日としてご請求いたします

 

(例:5月会費=4月21日〜5月20日まで)

 

・セッション欠席時は、フォローアップがございます

 

(詳しくはご体験時にお知らせいたします)

 

 

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