1160.人間関係の意外な落とし穴?

【1日3分!人生のメンテナンス】

おはよう!じゅくちょうだ!

昨日は高槻で出張講座、

今日は美山でヨガ&教育メンテ、

夜は「福女子会(ふじょしかい)」…


朝チリンチリン、

夜ベロンベロン、

俺の体ガリンガリンや。

(芸人の漫才ネタをパクるな)


今年の夏は事業の大きな転機になるから、

今の時期はがんばり時と思ってがんばる。


最近、高槻のじゅくせいたちとの

交流がますます楽しい。


じゅくちょう「最近、メルマガの登録者が

 一気に増えて、うれしいんですよ」

ロミー「私も姉に勧めましたよ」


…お前だったのか。

暇を持て余した、神々の…

(だから芸人ネタをパクるな)


ナタリー「私は3人に勧めました」


…ブルータス、お前もか!

(歴史ネタをパクってもダメだ)


じゅ「いやー、ありがとうございます!

 僕のことを知らない人からすると、

 きっと変な感じですよねー」


ロ「最初は怪しいと思うかもしれへんけど、

 まあ読んでみてって伝えてます」


…相手の気持ちを察するのが早い。


ナ「…先生、

 講演会で初めて見た時と比べると、

 やっぱりあの時は別人でしたね」


…化けの皮がはがれるのが早い。


じゅ「あの時は神がかってましたが(笑)、

 こうやって同じ目線で

 無邪気に関われる方が僕は好きです」


…冷静に考えると、僕たちは今まで

「同じ人種」としか関わってきていない。


同じ学校、同じ職場、同じ地域、

同じ趣味、同じ立場、同じ信仰…


似たようなと関わっていると、

共感や安心感はあるだろうけど、

それだけでは世界観は広がらないし、

狭い世界の常識に縛られやすくなる。

(そして、そのことにも気付けない…)


違う立場、違う価値観の人と関わるからこそ、

僕たちは多様な見識を身につけるし、

相手への伝え方を工夫するようになるし、

結果的に自分を深く知ることにもなる。


二人の人が同じ考えなら、

一人は余計だ。


僕たちがいくつになっても、

知ってる世界の方が

知らない世界より多くなることはない。


いろんな「違う人」と関わって、

もっといろんな人(世界)を知ろう。


今日も1日楽しんで☆

じゅくちょう

www.fukojuku.com


追伸:そんな「いろんな人」と関わるチャンスは、

 7月22日(金)18~21時、

 福幸塾のサマーパーティにて。

(参加費1000円+1品料理)


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 fukojuku@me.com

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