個性や特徴を活かすヒント?

【1日3分!人生のメンテナンス】

おはよう!じゅくちょうだ!

じゅくちょうが帰ってきた!

3日間、あんまり休んではないけど、

とりあえず今日から仕事再開だ!


昨日は、以前メルマガで話してた、

http://www.fukojuku.com/2016/05/26/思いつきを形にする手順/

『福女子(ふじょし)の会』が開催された。

(「福幸塾」と同じで、

 響きは悪いけど中身は最高だ)


参加した奴らに

「明日のメルマガ楽しみですねー!」

なんてハードルを上げられてるんだけど、


話が飛びすぎてまとめる自信がない…


とりあえず、カントの恋人のミラが、

まだ日が浅い関西での生活に少しでも

馴染むきっかけになれてたらうれしい。


じゅくちょう(三重出身)「関西に来て、

 カルチャーショックとかなかった?」

ミラ(栃木出身)「お坊さんがお経を唱えながら

 近所を歩いてたんですけど、

 通りがかりのおばちゃんがお賽銭をあげたら、

 おばちゃんが通り過ぎていったあとで


 お坊さんがガッツポーズしてました」


…それ、関西の文化じゃねえから。


ミーシャ(静岡出身)「長く関西に住めば、

 関西人の擬音語の距離感がわかりますよ。

 『ピュッ』っていうのはほんの数mで、

 『シャーッ』っていうとちょっと距離あって…」


…そんなものあるか。(あるある)


チェロ(岡山出身)「とりあえず、

『シュッとしてる』が一番の褒め言葉らしい」


…確かに。(お前ら、関西人なめてるだろ)


じゅ「今度、みんなのご当地名物を集めて

 塾でパーティとかしたいね」


ミラ「宇都宮の餃子でよければ」

(大歓迎だ)

ミーシャ「浜松の餃子持っていきます」

(餃子ばっかりになるだろ)

じゅ「いや、静岡からはさわやかのハンバーグで」

(持ってこれるか)

カント「埼玉…ネギくらいしかないですよ」

(…ネギ餃子)

チェロ「岡山からはフルーツを持っていきます」

(…フルーツ餃子

 ↑いったん餃子から離れろ)


…そんなわけで、

次の『福女子の会』はご当地パーティにしよう。

(福幸男子の参加も大歓迎だ)


一人一人が違うからこそ、

僕たちはお互いに刺激を与え合える。


人は自分にないものを持っているし、

自分も人にないものを持っている。

それを組み合わせることで、

僕たちの人生には深みと広がりが生まれる。


人と同じことばかりしていても、

何の特徴も魅力も生まれない。

他の人と同じで誰かと替えがきくなら、

自分が自分である必要はない。


人との違いを大切にしよう。

人とは違うことをしよう。

僕たちの価値は、

僕たちにしかできないことにあるのだから。


今日も1日楽しんで☆

じゅくちょう

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