トレーニングを続けるコツ?

【1日3分!人生のメンテナンス】
おはよう!じゅくちょうだ!
最近、「スピーチトレーニング」に
人が集まらなくてさびしい…
じゅくちょう「カント、今日のスピーチ、
 俺ら二人だけになるけど、どうする?」
カント「そうですね…
 飲み行きますか!」
(そういうことじゃねえよ。)
…ところかわって二条の沖縄料理店…
(結局行くのかよ)
カント「水曜の夜って、
 みんな予定空けにくいんですかね」
じゅくちょう「EXILE、コバーン、
 二条で飲むから集合!」
EXILE「…まだ仕事です。」
…空けにくいらしい。
じゅ「カントはなんでスピーチを
 毎月しっかり受けようと思えるん?」
カ「サラリーマンしてるだけじゃつまらないので、
 僕がやってて楽しいと思えることに、
 もっと周りの人を巻き込みたいじゃないですか。
 それにはやっぱりスピーチ力は必要だなと…
 もともと苦手分野なので、
 しっかり人に話せるようになりたいです!」
じゅ「俺も、スピーチトレーニングのおかげで
 人前に慣れた部分はめちゃくちゃあるし、
 実際一番使えるトレーニングなんやけどなー」
カ「授業にもっと遊びが必要なんじゃないですか?
 演劇を取り入れたスピーチやってみるとか…」
じゅ「朗読劇とかでも、結構度胸つくよねー」
カ「…じゃあ、塾で劇団つくりますか!」
(だから、そういうことじゃねえって)
…ということで、メンバー募集中…
(結局やるのかよ)
スピーチに限らず、
英語や料理、いろんな資格も、
トレーニングを続けるためには、
「明確なイメージ」が必要だ。
「いつか使うはず」では、
トレーニングは続かないし、
積極的に能力を活かそうとしない。
(多くの日本人が英語を話せないのは、
 英語を話す場面をイメージしてないし、
 自分から英語を話そうとは思ってないからだ)
「いずれこんな場面で必ず使う」と描くからこそ、
イメージに合わせてトレーニングするし、
イメージを実現させようとする。
今、苦手かどうかは関係ない。
将来、どうなりたいかが重要だ。
僕たちには自分の能力を高める力がある。
理想の自分像をイメージして、
日々トレーニングしながら理想に近づこう。
コバーン「すみません!
 ケータイの電池切れてて、
 今気付きました!」
…今日も1日楽しんで☆
(無視かっ)
じゅくちょう
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