2015年

12月

20日

振り返りの事例4「ポジティブスイッチのありか」

 

(2013年のスピーチ大会より)

 

当時高校3年生だった彼女、

 

最初の頃はすぐ弱音や愚痴が出ていたものが、

 

少しずつ物事を前向きに考えるようになっていった。

 

(もちろん、今でも明るく前向きに日々を楽しんでいる)

 

 

そんな彼女の変化をご覧いただこう。

 

(面倒だったら、最初の「ビフォー映像」は飛ばしてもらってかまわない)

 

 

振り返りは、ただ何となくするだけではあまり意味がない。

 

何を経験し、その中から何を学び、

 

これからにどう活かしていくのかを整理してこそ、

 

振り返りは「人生の知恵」になる。

 

 

自分の経験や学びが「知恵」になれば、

 

あなたの振り返りは周りの人の人生にも役立つようになる。

 

 

良いことも悪いことも、

 

僕たちが人生で経験するすべては「知恵」になる。

 

 

あなたの人生を他の人にも役立てられるように、

 

振り返りを大切に☆

 

じゅくちょう