振り返りの事例3「自分と向き合う時間の大切さ」

 

振り返りをすることで見えてくるのは、

 

「何が楽しかったか」よりも「自分はどんな人か」

 

 

振り返りは何よりも自分と向き合う良い材料になる。

 

「自分と向き合う」というと、

 

「自分の嫌なところを見なければいけない」とか

 

「ダメなところを直さないといけない」とか

 

勘違いする人も多いかもしれないけど、

 

本当はそうじゃない。

 

 

「自分と向き合う」とは、

 

自分の長所を見極めること。

 

 

自分がしたいことは何か、

 

自分にできることは何か、

 

まず自分で知っておかなければ、

 

人の役に立ったり活躍したりすることはできない。

 

(自分のことが見えてない人を頼ろうとは誰も思わない)

 

 

「自分について考える時間」を持とう。

 

振り返りを大切に。

 

あなたの才能発掘を応援している。

 

じゅくちょう