3.子どもの変化、はじめの一歩

じゅくちょうだ。

 

今日も学んでいってくれたまえ◎

 

それにしても、このメルマガを書いたのが1年半前…

 

やっぱり口調に似合わず態度がでかい。

 

先生をされてる方々、バカにしてすまない…

 

(やっぱりあくまで上から目線…

 

多分、3流・4流の先生は読んでくれてないだろうからいいんだけど)

 

 

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今回は、塾生が福幸塾に入ってから

 

成長するまでの過程をお話したいと思います。

 

成績でも生活習慣でも、

 

BEFOREとAFTERを見比べれば一目瞭然なのですが、

「過程」には謎が多いと思いませんか?

 

一体何を教えたら、何をしたら、変化や成長が見られるのか…


生活習慣を変えなさい

まずは一日30分でいいから勉強しなさい

すぐ行動するクセをつけなさい

早寝早起きをしなさい


…この程度のアドバイスをしている教師は四流です。

 

人にものを教えることの根本がわかっていません。

(あなたのお子さんの担任でないことを願います)

これらが大事だということくらい、小学生でもわかります。

 

わかっていてもできないから困っているのです。



「とにかく考える前に行動しろ」しか言えない教師は三流です。

 

人の心の根本がわかっていません。

(あなたのお子さんの担任でないことを願います)

「頭ではわかっていてもできない」から困っているのです。

ここがわかっていないと、不必要に他人にイライラしたり自己嫌悪させたりします。

(あなたのお子さんの担任でないことを願います)


人生を変えるには習慣を変える、

 

習慣を変えるには日常生活を変える、

日常生活を変えるには行動を変える、

 

行動を変えるには考え方を変える、

 

考え方を変えるには…


…はい、あなたも考えてみて下さい。笑

習慣も行動も思考も、

 

理屈がわかっているからといって変えることはできませんが、

「ここ」だけは他の何ができていなくても変えることができます。



行動に移せなくても、考え方が凝り固まっていても、

 

まずできること…何だと思いますか?



理論や理屈、スキルや資格ばかり振りかざして教育に携わる先生は二流です。

(勉強や仕事ができる人にとっては素敵な先生になりますが、

 

できない人にとっては自己嫌悪の元凶になります。)

できないことができるようになるための、

 

「はじめの一歩」を知っていれば、

できない人の気持ちを考えることも、

 

できるようになっていく喜びも分かち合えるのではないでしょうか

できない人を不用意に傷つけることも、

 

イライラしたり自己嫌悪に陥ったりすることも

 

避けられるのではないでしょうか?


あなたの、そしてあなたの周りの人の、

 

生活や習慣、人生を変える手段は無限にあります。

ぜひとも自分の頭で考え、実行に移し、失敗を繰り返して、

 

それぞれの「答え」を一緒に探し出していきましょう!

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コメント: 1
  • #1

    やましー (火曜日, 10 9月 2013 03:48)

    こ、心?(・・。)?